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IKKOが語る「コスプレ」とは

powerd by 楽市360
IKKOさんがコスプレを語る記事を発見したので、興味深くって読んでみました。

私はコスプレに興味はないのですが、いつもの自分とは違う自分になれるってことは新鮮で楽しいのかもしれないな〜と思います。

IKKOさんは!というと、コスプレに興味はないようです・・・
イッコーさんがすでにコスプレ?なんて思ったり・・・(すみません 爆)

その記事はコスプレデートをテーマにしてて、「読売新聞」VS「TOKYO★1週間」のプランなんですが、「読売新聞」のプランは秋葉原を中心にしたプラン。

対して「TOKYO★1週間」は日光江戸村でコスプレデートのプランなんですが、IKKOさん的には「TOKYO★1週間」は日光江戸村でコスプレデートがいいかもって思ったらしいです。実は私も一緒!

だって、秋葉原という街でコスプレして歩くよりも、日光江戸村というテーマパークでコスプレしていた方が自然じゃないですかね〜。町娘になったりして、ちょっと楽しそうだったりするし!

コスプレしてみて欲しい!!っていう方は秋葉原デートでもいいかもですけどね。

それよりも、IKKOさんはこのふたつの記事の色合いを指摘してます。さすが、メイクアップアーティストだけあってカラーにはこだわりがすごくありそう。

「読売新聞」のほうが印象が暗いから損してるって!

IKKOさんの言うように、カラーって大切ですよね。

女目線だとどうしても、ピンクなどの色に目がいっちゃうのでね。こういった記事の中にもしっかり自分のお仕事のワンポイントアドバイスみたいなものを入れてくれているので、読んでて楽しいし勉強になるんです。

だから、IKKOさんが書いてるエッセイや記事はチェックしちゃうんですよね〜
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